本日は、2024年1月16日。大安&一粒万倍日のダブル吉日です。大安は何事もうまくいくとされる吉日。一粒万倍日は、種まきやお金を出すことに吉と言われています。今日はメデタイ開運日と言えるでしょう。

 新聞の折込広告で「金運迎えて馬九行久財布(読み:きんうんむかえてうまくいくさいふ)」を見ました。主にグリーンカラーの金運長財布です。表面には金運カラーの金色の馬のチャームと8頭の馬の刻印。合計9頭の馬は「馬九行久」を表し、何事も「うまくいく」を意味します。何でも上手く行く縁起の良い御財布はとても魅力的です。持って使って気持ちいいと感じることでしょう。


(画像:広告チラシ)

 今は御財布の買い替えのベストシーズンです。御財布は春から使い始めると「春財布=張る財布」金運がパンパンと張る縁起で良いとされています。新春、立春、春分、梅、桃、桜…だいたい1月から4月ぐらいまで。さらに今年は、20年ぶりにお札のデザインが新しくなります。新しい金運を呼び込むチャンスです。是非、あなたのもとへ大金運を呼び寄せましょう。

金運迎えて馬九行久財布

 「金運迎えて馬九行久財布」は、繁栄を象徴する馬の金運力と跳躍を意味するカエルの金運力の2つが合わさった金運財布です。表面には9頭の馬で「うまくいく(馬九行久)」縁起を、裏面とファスナーにあわせて6匹のカエルで「六かえる(迎える)」縁起を表しています。あなたに金運を迎えてうまくいく、あふれかえるほどの金運をもたらすことでしょう。

馬九行久の9頭の左馬

 「金運迎えて馬九行久財布」の表面に施されているのは、金運カラーの金色の馬のワンポイントと本体に刻印された8頭の馬。合計9頭の馬は「すべてが馬九行久(うまくいく)」を表し、金運祈願にぴったりです。しかも9頭の馬はすべて左向きの馬で「左馬(さば)」といわれ、倒れにくいとされ開運や商売繁盛を意味する縁起物になります。

 「左馬」の「左」は、方位や位置を示す言葉であり、風水や陰陽五行思想において「左」は財運や富を象徴するとされています。「馬」は字の下が、お金や宝物を入れる巾着のように見えることから、お金が散逸しないことを意味して、金運や財運に関連づけられることがあります。左馬を持つことや左馬のイメージを取り入れることで、金運を引き寄せるといわれています。あなたの金運力をアップすることは間違いないでしょう。

金運を迎える6匹の蛙

 「金運迎えて馬九行久財布」の裏面とファスナーにいるカエルをあわせて6匹のカエルが飾られて「六かえる(迎える)」縁起を表しています。蛙は「福をむかえる」「無事にかえる」「お金がかえる」などの縁起物として古くから親しまれており、その数が多いほど福が舞い込むとされています。6匹のカエルは、福や金運を招き入れ、無事に過ごせるようにという願いが込められた縁起物として飾られることが多いです。金運迎えて馬九行久財布は、あなたにあふれるほどの金運を迎えてくれることでしょう。


(画像リンク先:水晶院 ラッキーショップ)

 金運迎えて馬九行久財布は、きっとあなたに繁栄なる資産をもたらします。馬と蛙の力強いサポートで、財運が広がり、富が増え、あなたの日常に安定と繁栄をもたらすことでしょう。

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(画像リンク先:水晶院 ラッキーショップ)