本日2023年12月14日(木)は九星で九紫火星にあたります。九紫火星は頭の回転や先見性の良さが告げれる占いがあります。頭を働かせて計画的に行動することで運気を高めることができるでしょう。また、12月14日は忠臣蔵の日であり、南極の日でもあります。1702年に赤穂浪士47人が吉良邸に討ち入りをした日です。1911年にノルウェーの探検家(アムンゼン)が人類で初めて南極点に到達した日でもあります。歴史的な日です。テレビでも取り上げれるかもしれません。

 さて、日本最古の龍神様が鎮座されているという金吾龍神社(読み:きんごりゅうじんじゃ)はご存知でしょうか。約5,000年もの長い歴史を誇る金運神社です。奇跡の開運神社とも呼ばれています。金吾龍神社は北海道小樽市に社殿があったのですが、自然災害で被害を受けてフェンスに覆われ立入禁止になり、東京都渋谷区代々木に移転しています。ビル(…というかマンション)の一室にある室内型の神社です。パワースポットとして親しまれています。金運アップだけでなく、商売繁盛、病気平癒、縁結び、心願成就など、さまざまな願いをかなえる御祈願を授かることができます。


御祈祷[金吾龍神社]
(画像引用:ラッキーショップ)


金吾龍神社 東京本宮(Google map)

 最近、この金吾龍神社で宮司による御祈祷を授かる金運財布「金龍万能財布」を知りました。これはまさに日本最古の龍神の圧倒的な金運力が込められたデザインの御財布です。金吾龍神社に伝わる秘宝の掛け軸に描かれた龍が、金龍万能財布のメインに金龍として描かれています。


金龍万能財布
金吾龍神社 掛け軸
(画像引用:ラッキーショップ)

 金龍(きんりゅう)は金流(きんりゅう)と掛けて、お金の流れを良くするとされています。支出があってもすぐに収入があり、どんどん金運力が増していくといわれています。金龍の美しさは運気高める力を秘めています。金龍とともに金色に輝く雲も描かれおり、これを金雲(きんうん)と呼び、金運(きんうん)に円があるとされています。金運到来の象徴であり、縁起の良い雲とされています。

 持つ者に財運金運をもたらすとされる秘宝を御財布に、秘宝掛け軸の龍神が描かれた金龍万能財布から御神徳を授かり、金運上昇、財運上昇、商売繁盛、健康、長寿、繁栄へと導く絶大な御神力が宿ることでしょう。

 2024年は辰年です。金吾龍神社で祈願され、金色に彩られた金龍が描かれた金龍万能財布のご利用は、あなたと金運の昇り龍を結ぶ絶好の機会と云えます。もし御財布の買い替えをご検討中でしたら、なおさらです。新しいオサイフの検討にお加えいただければ幸いです。あなたの金運力が急上昇いたしますことを祈念いたします。

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(リンク先:ラッキーショップ)

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