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「虎の子」を迎えて縁起が膨らむ!?「金運を招き寄せる虎の子」

「虎の子」を迎えて縁起が膨らむ!?「金運を招き寄せる虎の子」

「虎の子の貯金には手をつけない」――大切に守ってきたお金を、日本では昔から「虎の子」と呼んできました。では、その「虎の子」が、本当に虎の子の姿で家にやって来たら?

しかも、こちらを見つめる大きな瞳。手のひらに乗る愛らしい姿。

その名も、「金運を招き寄せる虎の子」です。

虎の子を貯めるだけでなく、虎の子を家に迎える。しかもこの子、知れば知るほど金運との御縁が次々と膨らんでいきます。その姿だけではありません。正面を見て、横へ回って、さらに後ろ姿を確かめ、暦までたどると、「そこにも金運!?」と気になる縁起が次々に現れるのです。

まずは、その愛らしい姿をじっくりご覧ください。

▶ 「金運を招き寄せる虎の子」をもっと大きな写真で見てみる

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「虎の子」を使って、「虎の子」を迎える!?

そもそも「虎の子」とは、簡単には手放したくないほど大切なものを表す言葉です。虎が自分の子を大切に守る姿から、大事に蓄えてきたお金や財産にも「虎の子」という言葉が使われるようになりました。

そう考えると、この商品は名前からして面白い。大切な財を表す「虎の子」が、本当に虎の子の姿になっている。

しかも現在の価格は2,888円(税込)。つまり、あなたの虎の子を少々使って「虎の子」を迎えることになります。

……少しややこしくなってきました。

けれど、迎えた子虎が今度はあなたの大切な財のそばに座ると考えれば、役割は大きく変わります。財布のそば、貯金箱の近く、仕事机などにちょこんと座らせれば、今度はあなたの「虎の子」と金運との御縁を願う存在になります。

「虎の子」という言葉を知っているからこそ、この姿が妙に気になる。名前を見た瞬間から実物を確かめたくなる、なかなか粋な金運縁起物です。

▶ あなたの大切な財のそばに置きたい「虎の子」をじっくり見る

かわいい顔を眺めていたら、金運との御縁がさらに膨らんだ

正面から見ると、まず目を奪われるのは大きな瞳です。勇ましい猛虎というより、「ここに座っていてもいい?」とでも言いそうな愛嬌のある子虎。それでいて、体には虎らしい縞模様がしっかり入っています。

そして、正面から横へ。横からさらに後ろへ。見る角度を変えるほど、金運との御縁がもう一段膨らんでいきます。

後ろ姿には、先がくるんと曲がった「かぎしっぽ」

このしっぽにも、さらに金運とのつながりが広がる縁起が込められています。ラッキーショップの商品紹介によれば、かぎしっぽには金運を引っかけて招くという意味まで添えられているのです。

大切な財を表す「虎の子」が、後ろでは金運まで引っかける。

顔だけでなく、しっぽまで金運担当です。

ここまで知ると、正面だけでは物足りなくなってきます。横から見た姿、後ろを向いた姿、そして「かぎしっぽ」が実際にどんな曲がり方をしているのか。財運招福の意気込みを感じさせるほどです。

▶ 金運を引っかける「かぎしっぽ」、その愛らしい後ろ姿もみれます(ラッキーショップ)

金運との御縁は「寅の日」へ、さらに大きく広がる

虎の子に、金運を引っかけるとされる「かぎしっぽ」。知るほどに金運との御縁は膨らみ、そのつながりは暦へと広がっていきます。

虎と金運といえば、やはり「寅の日」です。

寅の日は十二支の寅が巡る日で、12日ごとに訪れます。「虎は千里往って千里還る」という言い伝えから、出ていったお金が戻ってくることを願い、財布の購入や使い始めなどでも親しまれている金運吉日です。

そして、この虎の子。ここから金運との御縁がさらに濃くなります。

ラッキーショップによれば、この「金運を招き寄せる虎の子」は、熊本県南阿蘇村の宝来宝来神社で「寅の日専用」の祈祷を受けています。

虎だから金運。虎の子だから大切な財。後ろにはかぎしっぽ。そこへさらに「寅の日」という金運吉日との御縁まで加わります。

ひとつ縁起を知るたびに、この虎の子と金運とのつながりが次々と広がっていきます。

次の寅の日には、この子を眺めながら財布を開いてみる。大切な財を確認する。これから訪れるうれしい金運との御縁を願う。

12日に一度、虎の子への期待がさらに高まる日が巡ってくる。

家に迎えてからも金運吉日と一緒に楽しめるところまで、実に虎の子らしい縁起物です。

▶ 「寅の日」の御縁までまとった虎の子を詳しく見る

そして2,888円。「888」にまで目が留まる

商品情報を眺めていると、今度は価格にも目が留まります。

2,888円(税込・送料別)

「8」が三つ並んでいます。

漢字の「八」は下へ向かって広がる形から「末広がり」と呼ばれ、縁起のよい数字として親しまれてきました。この価格が、その縁起まで意識して決められたものかは分かりません。

それでも、虎の子、かぎしっぽ、寅の日と金運との御縁をたどってきたところへ「2,888円」と現れれば、縁起物が好きな方なら「ここにも8が三つ!」と目が留まるはずです。

しかも高さは約8cm。

価格には888。高さにも8。

虎の子の縁起をたどって、最後は数字にも「8」が三つ。金運との御縁がまたひとつ増えたようで、なんとも嬉しくなってきます。

手のひらサイズの金運の虎の子が2,888円。末広がりの「8」が並ぶ数字まで目に入ると、ますます手元へ迎えた姿を想像したくなります。

▶ 2,888円の「金運を招き寄せる虎の子」を詳しく見てみる

あなたの虎の子から、大切な人への御縁へ

最初は「私の金運縁起物に」と眺めていた虎の子でも、この愛嬌のある姿を見ていると、御縁はあなた一人だけにとどまりません。

御祝いの贈り物という楽しみ方も広がります。

ラッキーショップでは、誕生日をはじめ、還暦、古希、喜寿、開店祝い、新築祝い、引っ越し祝いなどの贈り物としても紹介されています。

とくに商売を始める方への開店祝いなら、「お金との御縁に恵まれますように」という願いを、「金運を招き寄せる虎の子」へ託せます。

「虎の子を贈ります」と言って箱を渡し、中から本当に虎の子が現れる。

これなら御祝いの席でも、ちょっとした驚きと笑顔が広がりそうです。

あなたの財との御縁から、大切な人の金運を願う贈り物へ。虎の子をきっかけに、うれしい御縁がさらに広がっていきます。

▶ 贈りたくなる「金運を招き寄せる虎の子」はこちら

あなたの「虎の子」のそばに、本物の虎の子を

大切に守ってきた貯金を「虎の子」と呼ぶ。その言葉だけなら、昔からあります。

けれど、その虎の子が本当に愛らしい子虎の姿になり、黄金色の縞をまとい、後ろにはかぎしっぽ。さらに寅の日との御縁まで加わってくると、金運への期待はどんどん膨らんでいきます。

そして何より、この子は怖い顔で財を見張っているわけではありません。

大きな瞳で、ちょこん。

その姿がなんとも愛らしい。

財布のそばに置こうか。仕事机に座らせようか。玄関で福を迎えてもらおうか。それとも、あなただけが知っている「虎の子」の近くに置こうか。

写真を眺めながら、「わが家なら、どこに座ってもらおう」と考え始めたら、この黄金の子虎と金運との御縁もぐっと身近に感じられてきます。

記事でご紹介したのは、この虎の子の魅力の一部です。ラッキーショップには、横顔や後ろ姿、かぎしっぽ、手のひらに乗せたときのサイズ感など、もっとじっくり見たくなる写真が並んでいます。

あなたの大切な「虎の子」のそばへ迎えたら、この子はどんな顔で座ってくれるのか。

ぜひ、あなたの目でも確かめてみてほしいです。

▶ なんとも愛らしい「金運を招き寄せる虎の子」をもっと見てみる

※価格・仕様・商品特典等は変更される場合があります。最新情報はラッキーショップの商品ページでご確認ください。金運・縁起に関する内容は、伝承や風習、商品紹介などをもとにご紹介するもので、金銭的な利益や効果を保証するものではありません。

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