この記事では、実際に購入したときの写真と感想を記録として残しています。 現在の干支シリーズはこちらです。
>>> 金運黄金大明神(神羊)|2027年・未年の金運縁起物
(読み:きんうんおうごんだいみょうじん とらのこ)

「金運黄金大明神(寅の子)」は、小判を前足でしっかり抱えた黄金色の子虎をかたどった金運縁起物です。
「寅の子」という言葉には、大切にして手放さないもの、秘蔵している金銭や品物という意味があります。そんな「寅の子」と小判を組み合わせた姿に惹かれ、私も実際に購入しました。
商品そのものの特徴やサイズ、「寅の子」と金運の縁起については、別の記事にまとめています。
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我が家に迎えた「金運黄金大明神(寅の子)」
2022年の寅年を前に、我が家の縁起物として選んだのが「金運黄金大明神(寅の子)」でした。
小さな置物なので、まず目を引いたのはそのかわいらしさです。一方で、見る角度によって表情や姿に存在感も感じられます。
妻と娘と私の3人で暮らす我が家にも似合いそうだと思い、この寅の子を選びました。届いた実物を囲んで、家族で笑顔になれたことも覚えています。
ここからは、実際に我が家へ届いた「金運黄金大明神(寅の子)」を写真でご紹介します。
我が家に届いた金運黄金大明神(寅の子)




細かな毛並みまで表現された子虎
近くで見ると、体の毛並みまで細かく表現されています。

かわいらしい顔立ちですが、正面から見ると目線もしっかりしています。

手のひらサイズだから飾りやすい
「金運黄金大明神(寅の子)」は、約高さ7cm×幅8cm×奥行10cmの小さな置物です。
実際に手元へ届いてみると、置き場所を大きく取らないサイズ感も魅力でした。小判を抱えた姿や細かな毛並みを近くで眺められるので、かわいらしい縁起物として楽しめます。
販売は終了していますが、当時どのような商品だったのか、実物の大きさや雰囲気を知りたい方の参考になれば幸いです。
「金運黄金大明神(寅の子)」を振り返って
商品写真を見て選んだときにもかわいいと思いましたが、実物を手にすると、角度によって違って見える表情や毛並みなど、写真だけでは分からなかったところにも目が留まりました。
小判を大切そうに抱える寅の子。その姿を見ながら、家族の暮らしや大切なお金との御縁も願った一体です。
「金運黄金大明神(寅の子)」の販売は終了しましたが、我が家で迎えた縁起物の記録として、この記事と写真を残しておきたいと思います。
商品の特徴や「寅の子」という言葉の意味、虎と金運との縁起について詳しく知りたい方は、こちらの記事もご覧ください。
