本日2022年11月9日(水)は、寅の日です。寅の日は、お金を使うことに縁があり、お金を出してもすぐに戻ってくるという金運に縁の深い吉日です。宝くじや縁起物を買う日としてオススメと云われるほどです。今日は金運を招く大吉日でしょう。
さて、当ブログ「おててと」では、あなたへの開運招福のキッカケにづくりに、トップページ(https://oteteto.com/)に吉日カレンダーを表示しています。当月の大安・一粒万倍日・寅の日・巳の日・己巳の日・天赦日をご案内しています。当サイトを閲覧いただくことで、あなたの縁起、商売繁盛、お小遣い増額、金運財運の上昇、新規開拓など、招福万来のキッカケになることを願っております。
こちらでは来月(2022年12月)の吉日をチラ見せ!
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令和4年12月吉日
いよいよ2022年「五黄の寅年」の〆です。だからこそ、寅の日にアップしておきたい。九星気学では帝王を意味し、強い運勢を誇るとされる「五黄土星」と十二支で強い金運力を持つとされる「寅」が重なる金運奇跡の年とされています。36年に1度の「五黄の寅年」が残り1ヶ月です。五黄の寅年のうちに、金運奇跡を呼び込みましょう。
こだわりの「五黄の寅」と縁を持ちつつ新年を迎えるなら、3日(土)、15日(木)の「寅の日」が友引でオススメです。新年に向けて、年内に仕掛けておきたいことがあれば、12日(月)「大安&一粒万倍日」がダブル吉日で見逃せません。一粒万倍は、一粒で万倍にも成就する云われで、さらに大安ですから、まさに好機でしょう。

カレンダー 2022年12月
大安・一粒万倍日・寅の日・巳の日・己巳の日・天赦日(※)
※己巳の日・天赦日は2022年12月にありません。
年明け1月6日(金)に天赦日、1月11日(水)に己巳の日がございます。
大安 たいあん
6日、12日、18日、28日
>>> 「2022年 大安」について。
一粒万倍日 いちりゅうまんばいび
12日、13日、24日、25日
>>>「2022年 一粒万倍日」について。
寅の日 とらのひ
3日、15日、27日
>>>「2022年 寅の日」について。
巳の日 みのひ
6日、18日、30日
>>>「2022年 巳の日」について。
オススメの2027年(令和9年)カレンダー
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2027年版「金運万倍干支富士カレンダー」が販売されています。金運祈願のカレンダーをお探しの方は、この「金運万倍干支富士カレンダー」は要チェック、とてもオススメです。開運風水画が描かれた金運祈願のカレンダーです。大安、寅の日、一粒万倍日、天赦日など、金運を高めるハッピーデーがひと目でわかるようになっています。さらには、九星や満月なども確認できます。どの部屋でも、どの方位でも場所を選ばずにお飾りいただけます。
金運にこだわり抜いた開運風水画カレンダー
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金運がすごい年!
2027年はあなたの富貴と栄華とともに金運が大きく高まり、良縁にも恵まれる絶好の年です。60年に一度の干支「丁未」は、火が土を生み育てる「相生」の関係にあり、福や恵みを育む縁起につながります。十干「丁(ひのと)」は灯火のような明るさやぬくもりを象徴し、十二支「未」にあてられた羊は、群れで寄り添う姿から協調と調和、吉祥を表す縁起の象徴です。さらに2027年の未は、金運縁起の「神羊」として、財運を育み、金運につながる御縁を深める大きな願いが込められています。2027年は九星気学において「九紫火星」の年にあたります。九紫火星は輝きや名誉、評価を象徴する星です。あなたの魅力や才能が光を放つように注目を集め、周囲からの評価や信頼が高まることで活躍の場が広がり、金運の上昇へとつながる一年でもあります。
「丁未」と「九紫火星」が重なる2027年は、福を育む相生の力、良縁と調和を願う羊の縁起、そして九紫火星の輝きや名誉がひとつになります。そこへ金運縁起の神羊も加わり、あなたの金運は良縁とともに大きく高まり、福と富を招き、さらなる栄華へとつながっていくでしょう。
「9月 赤富士と鳳凰が招く金運」
「10月 ハロウィンと干支未」
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